
製品の確かさや偽りのないことをあらわしています
ロゴマークのデザインは、かつて目方を量る際に使用した「錘(すい(はかり・おもりのこと))」の形を基にデザインされました。
「確かさ・正義」をあらわし、中央に初代創始者小手川金次郎の「金」をあしらっています。
裏表がなく左右対称であることから製品の確かさや、偽りのないことを意味しています。
商標制定は昭和14年5月、当初のデザインを後にデザイナーの川崎民昌氏が手直しして現在に至っています。
社名も同様に、裏表がなく確かな「分銅(フンドウ)」に創始者の小手川金次郎の「金(キン)」をつなげて、フンドーキンと名づけられました。










